カタログに記載されております情報に間違いがある箇所がございます。
詳しくは下記のリンクをご参照ください。
http://www.specialized.com/media/whatsnew/VER2-Seigohyo.pdf
2014年12月8日月曜日
2014年12月6日土曜日
ニーバリのツール使用実車
本日よりラウンジに今年のツールでパヴェ区間で実際に使用したバイクを展示しております。
ハンドル落差があるとルーべだけどターマックのような錯覚に陥ります。この佇まいは見ているだけで惚れ惚れしてしまいますね。
なんとパヴェで走った時の土がそのまま付いております!これを見ているだけでもどんなレースだったかを想像しながら楽しめちゃいますね~
振動対策で使用されているタイヤは28c。プロトタイプなのか側面にはタイヤ幅の記載とメーカーロゴのみでした。
たまに「プロの乗っているバイクは市販品とは違うんですか?」とご質問をいただくことがありますが、ニーバリが使っていたバイクは市販品と同じもの。製品のシリアルナンバーが貼ってあります。
私たちが買うこととのできるバイクを私たちと同じようにボディージオメトリーフィットを受けて乗っているということがわかります。
ボディージオメトリーフィットもプロの選手のためだけの手法ではなく、私たち一般ライダーのフィットを行なうやり方をプロの選手の求める乗り方へ合わせて行なっているのです。ニーバリにはニーバリのフィットがあります。あなたにはあなたのフィットがあります。
プロの選手の形を真似るのも良いですが、フィッティングであなたに合ったバイクへと調整していくことで乗りやすくなって楽しめればうれしいですよね?ニーバリも受けているボディージオメトリーフィット。RETULを活用し、よりわかりやすく最適な状態を探しやすくなったフィッティングであなたのライドをレベルアップさせましょう。
とはいえ、選手がどんなポジションで乗っているのか気になりますよね~
ということで計ってみました。ご参考まで。
フレーム:S-WORKS ROUBAIX サイズ56
サドル高:76.5cm
サドル後退量:70mm
リーチ:58cm(サドル先端~ステムクランプ)
ドロップ:90mm(ハンドル落差)
ハンドル幅:420mm(リーチ80mm/ドロップ125mm)
ステム長:120mm(-6°)
クランク長:172.5mm
来週のS-WORKオーナーズクラブin大阪で一旦持ち出しますが、その後しばらく展示しますのでぜひともこの機会にラウンジへ見にいらしてください!
ハンドル落差があるとルーべだけどターマックのような錯覚に陥ります。この佇まいは見ているだけで惚れ惚れしてしまいますね。
なんとパヴェで走った時の土がそのまま付いております!これを見ているだけでもどんなレースだったかを想像しながら楽しめちゃいますね~
振動対策で使用されているタイヤは28c。プロトタイプなのか側面にはタイヤ幅の記載とメーカーロゴのみでした。
たまに「プロの乗っているバイクは市販品とは違うんですか?」とご質問をいただくことがありますが、ニーバリが使っていたバイクは市販品と同じもの。製品のシリアルナンバーが貼ってあります。
私たちが買うこととのできるバイクを私たちと同じようにボディージオメトリーフィットを受けて乗っているということがわかります。
ボディージオメトリーフィットもプロの選手のためだけの手法ではなく、私たち一般ライダーのフィットを行なうやり方をプロの選手の求める乗り方へ合わせて行なっているのです。ニーバリにはニーバリのフィットがあります。あなたにはあなたのフィットがあります。
プロの選手の形を真似るのも良いですが、フィッティングであなたに合ったバイクへと調整していくことで乗りやすくなって楽しめればうれしいですよね?ニーバリも受けているボディージオメトリーフィット。RETULを活用し、よりわかりやすく最適な状態を探しやすくなったフィッティングであなたのライドをレベルアップさせましょう。
とはいえ、選手がどんなポジションで乗っているのか気になりますよね~
ということで計ってみました。ご参考まで。
フレーム:S-WORKS ROUBAIX サイズ56
サドル高:76.5cm
サドル後退量:70mm
リーチ:58cm(サドル先端~ステムクランプ)
ドロップ:90mm(ハンドル落差)
ハンドル幅:420mm(リーチ80mm/ドロップ125mm)
ステム長:120mm(-6°)
クランク長:172.5mm
来週のS-WORKオーナーズクラブin大阪で一旦持ち出しますが、その後しばらく展示しますのでぜひともこの機会にラウンジへ見にいらしてください!
2014年12月5日金曜日
2014年12月3日水曜日
お車でご来館の方へ
いつもスペシャライズド・ラウンジをご利用いただきありがとうございます。
フィッティング等でお車でラウンジにお越しいただく際にはご不便をおかけ致しますが近隣のコインパーキングをご利用いただくようお願いしております。
その際に厚木中央公園の地下駐車場がコストも安く、便利です。
lhttp://times-info.net/map/parkdetails/BUK0026582.html
ご利用の際にご参考いただければと思います。
フィッティング等でお車でラウンジにお越しいただく際にはご不便をおかけ致しますが近隣のコインパーキングをご利用いただくようお願いしております。
その際に厚木中央公園の地下駐車場がコストも安く、便利です。
lhttp://times-info.net/map/parkdetails/BUK0026582.html
ご利用の際にご参考いただければと思います。
2014年11月27日木曜日
ニュートンランニングシューズの試し履きができます
12月7日(日)まで「ニュートンランニングシューズ」をラウンジにてお試しいただけます!
ニュートンアンバサダーである弊社代表竹谷賢二もニュートンのシューズでパーソナルベストを更新し続けています。サイズ合わせからテストランもしていただくことが可能です。この機会にぜひ試してみてください。シューズの考え方や機能の違いなどもご説明させていただきます。
今回メンズ・ウィメンズともに主要モデルの各サイズをご用意させていただいております。
私、松田も2009年当時のモデルを使用していた経験がありますが、その時と比べると断然軽くなっていることに驚きました。実際に走ってみると当時のシューズで接地の時に感じていた違和感がなくなっていて自然に脚を運べる感じが気に入りました。(そして個人的にオーダーすることにしました)
こうして実際に試してみることでわかることがありますね。おそらくこうした機会が無かったら自分でニュートンのシューズを使おうとも思わなかったと思います。
履いて走っていただくことで自分に合うかどうかを知ることができるのはとても良い機会だと思いますので是非ラウンジへ来ていただきニュートンを履いて走ってみてくださいね~
ニュートンアンバサダーである弊社代表竹谷賢二もニュートンのシューズでパーソナルベストを更新し続けています。サイズ合わせからテストランもしていただくことが可能です。この機会にぜひ試してみてください。シューズの考え方や機能の違いなどもご説明させていただきます。
今回メンズ・ウィメンズともに主要モデルの各サイズをご用意させていただいております。
私、松田も2009年当時のモデルを使用していた経験がありますが、その時と比べると断然軽くなっていることに驚きました。実際に走ってみると当時のシューズで接地の時に感じていた違和感がなくなっていて自然に脚を運べる感じが気に入りました。(そして個人的にオーダーすることにしました)
こうして実際に試してみることでわかることがありますね。おそらくこうした機会が無かったら自分でニュートンのシューズを使おうとも思わなかったと思います。
履いて走っていただくことで自分に合うかどうかを知ることができるのはとても良い機会だと思いますので是非ラウンジへ来ていただきニュートンを履いて走ってみてくださいね~
2014年11月23日日曜日
S-WORKSオーナークラブのご案内
スペシャライズドのイベントに関するご案内です。
12月5日に東京で、12月12日は大阪でS-WORKSオーナーズクラブのパーティーが開催されます。
弊社代表竹谷賢二も東京・大阪両会場に行きますので皆様と楽しい時間を共有させていただければと思います。入手困難なレアアイテムが手に入るかも!?お申し込みは下記のサイトからチケットを取得してくださいね。
東京会場→http://peatix.com/event/61929
大阪会場→http://peatix.com/event/61934
シクロワイヤードにも紹介されています。
http://www.cyclowired.jp/lifenews/node/152993
12月5日に東京で、12月12日は大阪でS-WORKSオーナーズクラブのパーティーが開催されます。
弊社代表竹谷賢二も東京・大阪両会場に行きますので皆様と楽しい時間を共有させていただければと思います。入手困難なレアアイテムが手に入るかも!?お申し込みは下記のサイトからチケットを取得してくださいね。
東京会場→http://peatix.com/event/61929
大阪会場→http://peatix.com/event/61934
シクロワイヤードにも紹介されています。
http://www.cyclowired.jp/lifenews/node/152993
2014年11月21日金曜日
2014年11月20日木曜日
トライアスロン体験会のお知らせ
12月7日・1月11日・2月1日(日)に東急オアシス・BODYCRAFT湘南とコラボイベントでトライアスロン体験イベントを開催致します。
水泳はできるけど、自転車に乗ったことがない。ランニングに取り組んでいるけど水泳と自転車は自信がない。自転車に乗っていてこれからトライアスロンにも取り組んでみたいなど。初心者の方にご参加いただきやすいイベントとなっております。バイクパートは松田が指導を担当させていただきます。
お申し込みは東急オアシスで受け付けております。
お電話か直接店頭でお申し込みください。
東急オアシスSMART厚木:046-297-0109
水泳はできるけど、自転車に乗ったことがない。ランニングに取り組んでいるけど水泳と自転車は自信がない。自転車に乗っていてこれからトライアスロンにも取り組んでみたいなど。初心者の方にご参加いただきやすいイベントとなっております。バイクパートは松田が指導を担当させていただきます。
お申し込みは東急オアシスで受け付けております。
お電話か直接店頭でお申し込みください。
東急オアシスSMART厚木:046-297-0109
2014年11月14日金曜日
フィッティングの流れ
11月の3日に行った公開Body Geometry FIT with Retülで多くの方にフィッティングの概要を知っていただくことができました。おかげさまで多くのお問い合わせとご予約もいただきありがとうございます。実際どんな感じなの?という方もまだまだいらっしゃると思いますので、先日お越しいただいたトライアスリートのフィッティングを例にご紹介させていただきます。
まずは現状の状態をお伺いします。どのような乗り方を求めているか?故障や動かしにくい部分はないか?など話をしながらフィッティングの方向性を見定めていきます。フィッティングを行う上で乗り手側が何を求めているのか、問題に感じている部分がどうなのかなどを知ることが大切なポイントです。
Body Geometry FITの特徴でもありますフィジカル・アセスメントを行います。
身体の柔軟性や関節可動域、アライメントなど20項目の測定項目をチェック。
アセスメントをしていく過程でインタビューではわからなかったことを発見することもあります。
フィジカルアセスメントに基づいてその方に合わせたフィットを作っていきますのでもっとも重要なプロセスです。
ここから得られる情報を基にフィッティングに移ります。現状のポジションをサイズバイクMUVEに移します。現状の状態を動画と3Dモーションキャプチャーを撮って動きを記録しておきます。
Body Geometry FITのメソッドを用いてインタビューとアセスメントから得られた情報を基にライダーの状態を確認しながらポジションを調整していきます。MUVEを使用することででバイクから降りることなくペダリングをした状態のまま調整ができますのでどのように変化して、良い感じなのか・まだしっくりきていないのかなどが理解しやすくなります。
上の写真はRETULで計測した結果からフィッティングによってどう変化したのか、これからどのように変化していく可能性があるのかなどをフィードバックしているところです。実際にモニターを見ながらご説明しますので感覚と数値や映像との照らし合わせができるのが計測機器が入ることによるメリットですね。
以上が一連の流れです。約3時間の中で多くのやりとりを経てお客様に合った状態に仕上げていきます。フィッティングを行ってからしばらく乗っていただいて得られた感覚を基に後日微調整を行います。
I様、ありがとうございました!またフォローフィットでお待ちしております。
まずは現状の状態をお伺いします。どのような乗り方を求めているか?故障や動かしにくい部分はないか?など話をしながらフィッティングの方向性を見定めていきます。フィッティングを行う上で乗り手側が何を求めているのか、問題に感じている部分がどうなのかなどを知ることが大切なポイントです。
Body Geometry FITの特徴でもありますフィジカル・アセスメントを行います。
身体の柔軟性や関節可動域、アライメントなど20項目の測定項目をチェック。
アセスメントをしていく過程でインタビューではわからなかったことを発見することもあります。
フィジカルアセスメントに基づいてその方に合わせたフィットを作っていきますのでもっとも重要なプロセスです。
フィッティングした結果をZINツールという計測ツールを用いて記録します。
これにより非常に精度の高い計測が可能です。そこで得られた結果を実車に落とし込み、
確認します。MUVEのみの場合はここまでで終了です。実車あり・なしに関わらず
後日メールで計測したデータをお渡し致します
以上が一連の流れです。約3時間の中で多くのやりとりを経てお客様に合った状態に仕上げていきます。フィッティングを行ってからしばらく乗っていただいて得られた感覚を基に後日微調整を行います。
I様、ありがとうございました!またフォローフィットでお待ちしております。
2014年11月9日日曜日
S-WORKSショップ
多くいただくお問い合わせの中に「S-WORKSのフレームを扱っている販売店を教えて欲しいと」といったご質問をいただいております。下記のリンクより最寄のS-WORKSディーラーをお探しいただけます。
http://sbcjofficial.blogspot.jp/2014/11/s-works.html#more
http://sbcjofficial.blogspot.jp/2014/11/s-works.html#more
2014年11月6日木曜日
11月3日オープニング・レセプション
11月3日のエンデュアライフ&スペシャライズド・ラウンジのオープニングレセプションは多くの皆様にご参加いただきありがとうございました。集まった皆様の熱気に包まれたラウンジはこれから始まることへの期待感で溢れていました。
エンデュアライフが目指すもの、これからの事業展開などについて弊社代表 竹谷賢二よりご説明させていただきながら事業の1つの柱となるBody Geometry FIT with Retül のフィッティングサービスを公開フィッティングという形で実施致しました。
アイアンマン・ハワイで感じたこと、これからの課題や目標に合わせてバイクフィットを見直すために現状感じていること、今後のトレーニング状況・パフォーマンスの見通しや身体の状態聞き取りを行っています。Body Geometry FITではライダーとフィッターのコミニュケーションによってバイクフィットを作り上げていきます。どういった乗り方や目的を求めているのかを知ることは大切な部分です。
Body Geometry FITの柱ともなりますフィジカルアセスメント。ライダーの身体のアライメント・柔軟性・筋力などをチェックしていきます。今回は代表的なアセスメントをご紹介し、どういった目的で何を確認するために行うのかといったことを解説しながら実施。左上の写真は股関節周りの柔軟性・可動域を。右上は足の特徴(前足部)の状態を確認しています。どんな目的でこうしたアセスメントが行われるのかといった説明を加えながら見ていただくことで、フィッティングを受けたことがない方からは「なるほど~」といった声も上がっていました。フィッティングの経験者の方もなぜアセスメントを行うのかが改めて理解が深まったようでした。
足の骨格模型を使用してクリートポジションの決め方についての解説。どうやって決めたらいいのか?なぜそうするのか?身体の構造から考えられた説明に聞き入っている方が多かったですね。
現状のバイクポジションををサイズバイク上に再現しフィッティングに移っていきます。
RETULの特徴の一つである3Dモーションキャプチャーで各関節角度や動きを計測。
動画も撮影可能なので合わせて動きを確認します。
Body Geometry FITの手順に沿ってライダーとコミニュケーションをしながらポジションを合わせて行きます。MUVEで行うことでペダリングを続けたままポジションを変更できるので非常にスムーズなフィッティングが可能です。
フィッティング中もどういったポイントがあってどのように進んでいくのかを解説を交えます。
一通りの流れを見て頂いた後には参加者の皆様からの質疑応答と、TKによる時間がない中でできる秘伝!?のトレーニング方法をご紹介。実際に体験していただいた方からは「きっつー!」といった悲鳴(?)にも似た言葉が漏れる中、TKの「はい!じゃあ反対側で同じように行きましょう!」とバリバリのトレーニングモード(笑)
ケータリングで軽食をお楽しみいただきながら、TKトークショー。KONAでの話しや今後の目指すものについての話をスライドショーを交えながら。皆様の真剣に聞き入っていた様子が印象的でした。
スペシャライズド・ジャパン代表望月氏にもご挨拶いただき、エンデュアライフがスペシャライズド・ラウンジを運営することになるきっかけや今後のビジョンについてのお話をして頂きました。
最後にはお楽しみ抽選会!なんと1等には高い人気を誇るS=WORKS・EVADEが!
他にも豪華スペシャライズドグッズをご提供いただきました。
スペシャライズド・ジャパン様の粋な計らいでこんな素敵なバースデーケーキをご用意いただきました。今回のレセプションも多くの皆様に支えていただいて実施することができました。
この場を借りて御礼申し上げます。今後ともエンデュアライフ&スペシャライズド・ラウンジをよろしくお願い致します。
Photo by Shojiro Nakabayashi & Hideaki Shimobora
エンデュアライフが目指すもの、これからの事業展開などについて弊社代表 竹谷賢二よりご説明させていただきながら事業の1つの柱となるBody Geometry FIT with Retül のフィッティングサービスを公開フィッティングという形で実施致しました。
アイアンマン・ハワイで感じたこと、これからの課題や目標に合わせてバイクフィットを見直すために現状感じていること、今後のトレーニング状況・パフォーマンスの見通しや身体の状態聞き取りを行っています。Body Geometry FITではライダーとフィッターのコミニュケーションによってバイクフィットを作り上げていきます。どういった乗り方や目的を求めているのかを知ることは大切な部分です。
Body Geometry FITの柱ともなりますフィジカルアセスメント。ライダーの身体のアライメント・柔軟性・筋力などをチェックしていきます。今回は代表的なアセスメントをご紹介し、どういった目的で何を確認するために行うのかといったことを解説しながら実施。左上の写真は股関節周りの柔軟性・可動域を。右上は足の特徴(前足部)の状態を確認しています。どんな目的でこうしたアセスメントが行われるのかといった説明を加えながら見ていただくことで、フィッティングを受けたことがない方からは「なるほど~」といった声も上がっていました。フィッティングの経験者の方もなぜアセスメントを行うのかが改めて理解が深まったようでした。
足の骨格模型を使用してクリートポジションの決め方についての解説。どうやって決めたらいいのか?なぜそうするのか?身体の構造から考えられた説明に聞き入っている方が多かったですね。
現状のバイクポジションををサイズバイク上に再現しフィッティングに移っていきます。
RETULの特徴の一つである3Dモーションキャプチャーで各関節角度や動きを計測。
Body Geometry FITの手順に沿ってライダーとコミニュケーションをしながらポジションを合わせて行きます。MUVEで行うことでペダリングを続けたままポジションを変更できるので非常にスムーズなフィッティングが可能です。
フィッティング中もどういったポイントがあってどのように進んでいくのかを解説を交えます。
一通りの流れを見て頂いた後には参加者の皆様からの質疑応答と、TKによる時間がない中でできる秘伝!?のトレーニング方法をご紹介。実際に体験していただいた方からは「きっつー!」といった悲鳴(?)にも似た言葉が漏れる中、TKの「はい!じゃあ反対側で同じように行きましょう!」とバリバリのトレーニングモード(笑)
ケータリングで軽食をお楽しみいただきながら、TKトークショー。KONAでの話しや今後の目指すものについての話をスライドショーを交えながら。皆様の真剣に聞き入っていた様子が印象的でした。
スペシャライズド・ジャパン代表望月氏にもご挨拶いただき、エンデュアライフがスペシャライズド・ラウンジを運営することになるきっかけや今後のビジョンについてのお話をして頂きました。
最後にはお楽しみ抽選会!なんと1等には高い人気を誇るS=WORKS・EVADEが!
他にも豪華スペシャライズドグッズをご提供いただきました。
そして最後はなんとサプライズバースデー!
スペシャライズド・ジャパン様の粋な計らいでこんな素敵なバースデーケーキをご用意いただきました。今回のレセプションも多くの皆様に支えていただいて実施することができました。
この場を借りて御礼申し上げます。今後ともエンデュアライフ&スペシャライズド・ラウンジをよろしくお願い致します。
Photo by Shojiro Nakabayashi & Hideaki Shimobora
2014年11月1日土曜日
メディア掲載情報
本日発売のトライアスロン専門誌ルミナ12月号にて弊社を取り上げていただいております。
メインのコンテンツの一つであるBody Geometry FIT with Retül についても特集していただいておりますので、ぜひご覧ください。
自分でできるポジションのセルフチェックやペダリングスキルの要素にも触れています。フィッティングもこうした技術的要素を無視しては成り立たないので大切な部分です。エンデュアライフではフィッティングを行うときに必要に応じて技術的・体力的な部分のアドバイス&フォローを行っています。
バイクフィットは自分では客観的に認識することが難しい部分です。プロのライダーやアスリートであっても定期的にフィッティングを受けています。自分の今の状態とバイクが合っているかどうか?また今後の変化に応じてどのように調整していくかなど、一度フィッティングを受けることをお勧めします。
Body Geometry FIT with Retülのご予約・お問い合わせはこちら→info@endurelife.co.jp
ちょっとした疑問や質問もお気軽にお問い合わせください。
メインのコンテンツの一つであるBody Geometry FIT with Retül についても特集していただいておりますので、ぜひご覧ください。
自分でできるポジションのセルフチェックやペダリングスキルの要素にも触れています。フィッティングもこうした技術的要素を無視しては成り立たないので大切な部分です。エンデュアライフではフィッティングを行うときに必要に応じて技術的・体力的な部分のアドバイス&フォローを行っています。
バイクフィットは自分では客観的に認識することが難しい部分です。プロのライダーやアスリートであっても定期的にフィッティングを受けています。自分の今の状態とバイクが合っているかどうか?また今後の変化に応じてどのように調整していくかなど、一度フィッティングを受けることをお勧めします。
Body Geometry FIT with Retülのご予約・お問い合わせはこちら→info@endurelife.co.jp
ちょっとした疑問や質問もお気軽にお問い合わせください。
登録:
投稿 (Atom)

















